2013年9月5日木曜日

第4回役員会

9月1日のトークセッションを受けて、これからのネットワーク協議会の活動についてを主な議題とした、第4回役員会を開きました。

日時  9月4日(水)午後7時
場所  萌え木ホールA室
                  

議題

 1 これまでの報告
 (1)第3回役員会報告
 (2)9月1日トークセッション報告
 (3)その他 
    

2 トークセッション(9月1日)をふまえて、今後について
 (1)参加理事からの感想
(2)協議会としての活動に反映したいこと
 (3)各部会活動にどう反映するか
 (4)その他

 3 さくらファンド助成金の使途等について
 

 4 その他

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トークセッションについては好評で、今回参加できなかった団体からも話を聞きたい、今後も同様なものを続けていこうということになりました。
また、今後の学習会・講演会などについてもテーマが絞れつつあります。
もし、このブログに気付きましたら、皆さまからの意見もコメント欄にどうぞ。
facebookやメール(koganei.k.k.netwk@gmail.com  、nobinovino@gmail.com)
でもどうぞ。





9月1日トークセッション

先にお知らせしたとおり、9月1日(日)トークセッションが行われました。

内容については、小金井子育て子育ち支援サイト「のびのび~の!」の市民レポートNo23にアップされておりますので、ぜひご覧ください。


2013年第3回役員会

ブログのアップが滞り、申し訳ありません。

第3回役員会について、以下の次第のように行われました。

日時  8月21日(水)午後7時

場所  小金井市公民館本館学習室B   


 議題

 1 これまでの報告
 (1)平成24年定期総会について
 (2)新しい公共のモデル事業報告会(8月1日)について
 (3)サイト運営会議ほか、サイト運営について
 (4)その他
(後援申請、地域連携活動申請、リーフレット修正、寄付についてなど)
    

2 トークセッション(9月1日)について
 (1)内容について
(2)役割分担について
 (3)その他

 3 さくらファンド助成金と今後の活動について
 (1)部会活動について
 (2)学習会・講演会事業について
 (3)その他

 4 その他




2013年6月15日土曜日

2013年度 定期総会開催

7月7日(日)午後4時から6時、市役所801会議室にて、2013年度の定期総会を開催します。

今年度活動についての懇談の時間を設けますので、各団体1名に限らず、どうぞご出席ください。(総会議決については、1団体につき1票)


2013年6月9日日曜日

「のびゆくこどもプラン 小金井」推進市民会議委員 募集

「のびゆくこどもプラン 小金井」推進市民会議委員を募集しています。
●募集人員

①2人、②1人、③1人(いずれも選考)
●対象
市内在住で、次のいずれかの方
① 平成25年4月1日現在18歳以上の方
② 保育施設利用児童(認可外保育施設含む)の保護者の方
③ 幼稚園利用児童の保護者の方
※すでに市が設置している附属機関等の委員の方は、原則として一つまでしか他の附属機関の委員を兼ねることができません。(臨時的・時限的に設置される附属機関等は、その他に一つに限り兼ねることができます。)
※市の関係者を除く。
●委嘱期間(任期)
委嘱日~平成27年3月末日(月1回程度の開催を予定しています。)
●報酬(謝礼)
1万円(1回)
●応募方法
平成25年6月14日(消印有効)までに、直接、郵送、ファクスまたはホームページ専用フォームで小論文(800字以内・課題=「子育て支援の現状と課題について」)①~③の別・住所・氏名・年齢・性別・電話番号を明記し、子育て支援課子育て支援係へ提出して下さい。
●選考方法
市役所内で設けた選考委員会で、書類審査による選考を行います。
●選考結果
応募者全員に選考結果をお知らせします。提出していただいた論文は、選考後返却します。
●選考基準
必要な方は、子育て支援課子育て支援係へお問い合わせ下さい。
子育て支援課子育て支援係 〒184-8504 住所不要 市役所第二庁舎3階
電話042-387-9836(直通) FAX 042-386-2609

2013年4月5日金曜日

新年度体制

2013年度から、小金井子育て子育ち支援ネットワーク協議会の体制が、変わります。
3月25日(月)に、臨時総会を開き、役員と2013年度の予算等が承認されました。
事務局も、2013年度から学芸大こども未来研究所内に移ります。

ブログのほうもスッカリご無沙汰でしたが、今年度からは役員会報告などを中心にシッカリアップしていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

・・・・・・事務局 佐藤宮子、小山田佳代

2012年10月23日火曜日

平成24年度 第3回役員会会議録

平成24年度 第3回役員会は、9月21日に開催されました。会議録をお届けします。

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平成24年度   第3回役員会  会議録


名  第3回小金井子育て・子育ち支援ネットワーク協議会役員会
開催日時  平成24年21日()午後6時~8時30分
開催場所  市役所601会議室(第2庁舎6階)
    高橋正恵副会長、大久保勝盛理事、小山田佳代理事、邦永洋子理事、高橋雅栄理事、名取知子理事、馬場利明監事
者  松田恵示会長、水津由紀会計担当理事、武 尚子理事、原島康晴理事、深澤義信監事
局  事務局長 加藤進、事務局員 佐藤宮子
議  題  (1)協議会参加団体メーリングリストの作成について
(2)講演会・学習会等の開催について
(3)「こころをひらく聴き方講座」の共催について
(4)子育て支援サイトの運営状況について
(5)協議会リーフレットの作成について
(6)平成25年度事業計画について
提出資料 (1)小金井子育て・子育ち支援ネットワーク協議会参加団体名簿、メーリングリストについて(事務局案)
     (2)小金井子育て・子育ち支援ネットワーク協議会会員名簿、メーリングリスト等に関するアンケート 結果   
(3)講演会・学習会等運営部会結果
(4)平成24年度講演会・学習会等の実施について(たたき台)
(5)「こころをひらく聴き方講座」チラシ
(6)子育て支援サイト運営状況について
     (7)平成25年度小金井子育て・子育ち支援ネットワーク協議会事業計画(案)
     (8)江戸糸あやつり人形結城座 企画ご提案書
  

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会 議 結 果

会長が欠席のため、副会長が議長となり議事を進行した。

1 協議会参加団体メーリングリストの作成について
  
  事務局より、アンケート結果をもとにした事務局案を説明した。
  【質問】代表者と連絡先名が異なる場合、電話・メールアドレス等はどちらのものを記載するのか。
  【応答】連絡先名のものを考えている
  
事務局案で了承された。

2 講演会・学習会等の開催について
  
部会長が欠席のため、事務局より部会結果をもとに説明した。
(1)学習会「子育て活動団体にとってのWEBの使い方~小金井子育て支援サイトの利用法」をできるだけ早期に開催することについては、了承された。

  (2)上記の学習会の予算の中で、リーフレットの印刷をするのは無理があるのではないかとの意見があり検討した。
     「活動に生かすリーフレットの作り方」のような学習会をして、その時の予算で、できるだけのものにすることとなった。
    
  (3)江戸糸あやつり人形公演について
   2回の共催と5回の後援について、意見があった。
   【意見】経費負担も人的配置等の負担もしないで、共催といえるのか。
【意見】共催と後援の区別は何なのか。
【意見】それがはっきりしないので、今後のためにも基準を作った方がよい。  
【意見】現状で程度の関わりであるなら、7回すべてを後援という形でよいのではないか。
【事務局】共催・後援の基準(案)を作成し、役員会に諮る。

江戸糸あやつり人形公演については、7回分を後援とすることとした。

3 「こころをひらく聴き方講座」の共催について

  江戸糸あやつり人形公演を協議会の講演とした関係からも、共催ではなく後援でよいのではないかとの意見があり、後援とすることとした。

4 子育て支援サイトの運営状況について

小山田佳代理事より資料を参考に説明があった。
紙面に記載していない以下の件についても説明があった。
(1)今の時期、幼稚園入園申込が近いので、市民レポーターが問合せし確認した幼稚園情報をサイトにアップ予定。

【意見】サイト広報用カードだが、今年度増刷の「のびのびこがねいっ子」に、挟み込むのはどうか?
その場合は、名刺サイズでは挟みにくいので、A5のものがよい。
【事務局】協議会の総会や役員会の日時・決定事項などの報告をサイトのどこかに入れてよいか了解をいただきたい。
   
     了解された。


5 協議会リーフレットの作成について

  事務局より、学習会の予算のなかで検討できないかとの説明があった。
  【意見】学習会の予算を使うのは、主旨が違うように思う。事務費からの充当、または予算の組み替えはできないか。
【対応】事務費からは予定外なので充当できない。予算の組み替えは、東京都の助成決定が、この予算枠でおりたので難しいと思う。同事業内の費目間の増減も20%以内くらいに抑えるようにとの指示がある。
【意見】だめで元々ということで組み替えの申請をしたほうがよい。だめな場合は無理のない範囲で庁内印刷するなどして対応し、来年度以降でも予算が付いた折に作成すればよい。

 まずは、東京都に予算変更の申請をしてみて、その後「活動に生かすリーフレットの作り方」のような学習会でできるだけのことをすることとなった。
      
6 平成25年度事業計画について

  事務局より事業計画(案)について説明した。
  【質問】来年度の予算については、どうなるのか。
  【応答】サイト運営と事務局費については、市の支援を受ける予定である。他の部分については、民間の助成金を申請したい。
  【質問】参加団体から会費をとることは、考えないのか?
  【応答】現段階では考えていない。将来については今後検討したい。
  
   共催の表記がある部分については、基準ができた場合はそれを勘案して行うこととし、事業計画(案)について了承された。